2008年01月03日

ジョルケラ、手術へ

月曜日(31日)午前、アルベルト・ジョルケラは
磁気共鳴検査装置による検査を行った結果、
右ひざの十字靭帯損傷と確認された。
その為、1月3日(木)にラモン・クガット、
リカルド・プルナ両医師の執刀の下、
手術を行うこととなった。

ジョルケラは土曜日の
バスク選抜vsカタルーニャ選抜にスタメン出場し、
試合の序盤に怪我を負っていた。

ジョルケラにとっては最悪のタイミングでの怪我となった。
コパ・デル・レイ(国王杯)の大会を任されているジョルケラは、
1月に最大5試合で出場を予定していたのだ。

今シーズンここまで、
ジョルケラは国王杯ベスト32、
対アルコヤーノ戦の第一回戦に出場した他、
チャンピオンズリーグのシュツットガルト戦、
また、2試合のコパ・カタルーニャに出場していた。
posted by かずくん at 15:12| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | バルサ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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