2008年01月03日

ボージャン「僕にとっては最高の一年」

練習後のインタビューにボージャン・ケルキックが応えてくれた。

「2007年は僕にとっては今までの人生で最高の年となった。
トップチームでデビューすることが出来たし、
リーガでゴールを決めることも出来た。
2008年も今年と同じくらい良い年であることを
望むのは難しいかもしれないけど、
同じように良い年であったら最高だね。
今はまだ夢の中にいるような感じがするね。
でも、もうトップチームの一員になって時間が経つし、
徐々に良くなっていって、
よりチーム適応出来ればと思っているよ。

まだリーガの決断を出すのは早いと思う。
まだ前半戦も2試合残っているし、
後半戦は丸々残っているからね。
最後の最後までリーガは分からないよ。

その為にもチームはもっと良くなっていかなくちゃいけない。
特にこれまで多くの勝ち点を逃している
アウェイでの結果を改善する必要がある。

ロニーへの批判には本当に驚いている。
彼がこれまでチームにもたらしてきたことに対して
敬意を払わなくちゃいけないし、
彼には彼しか出来ないプレーを持っている。
世界中のどのチームだって
自分のチームにロナウジーニョが
いることを望んでいるはずだよ。」
posted by かずくん at 15:20| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | バルサ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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