最終決定し、カンプノウで行われる
FCバルセロナvsムルシアの一戦は
12日の土曜日午後8時のキックオフとなることが決定した。
バルサはその前の9日にコパ・デル・レイ(国王杯)の
ベスト16の第1回戦、
サンチェス・ピスファンでのセビージャ戦が待ち受けている。
ムルシア戦後の16日には折り返し
国王杯の第2回戦がカンプノウで予定されている。
さらにはその週末に当たる19日もしくは20日は
リーガの後半戦初戦、対ラシン・サンタンデール戦が
カンプノウで予定されている。
バルサファンはカンプノウで3試合連続試合を
楽しむことが出来るスケジュールになっている。
まもなくコパ・アフリカに出場するために
チームを離れる予定のサムエル・エトーだが、
12日のムルシア戦まではチームに同行することが決定した。
つまりコパ・アフリカ参戦前にエトーは3試合を出場することになる。
リーガエスパニョーラの2試合、マジョルカ戦(5日)と
ムルシア戦(12日)、
そしてコパ・デル・レイ(国王杯)ベスト16の
セビージャとの第1回戦(9日)の3試合だ。







